錦糸眼科の評判

錦糸眼科の評判

錦糸眼科では、オセロの松嶋尚美さんや、レーシングドライバーの山岸大さんも治療されています。日本で最初にレーシックやイントラレーシックを始めた医療機関の錦糸眼科ですが、いろいろな口コミサイトでも評判はいいようです。

翌日から視力が回復して仕事ができます。

錦糸眼科で行うイントラレーシックやレーシックの場合、翌日にほとんどの方が1.0前後の視力に回復しています。つまり、イントラレーシックやレーシックでは翌日から仕事ができます。忙しい方にぴったりの治療法ですね。多くの方がこの点を評価されています。

治療後、ほとんどの方が1.0以上の視力に回復しています。

錦糸眼科でのレーシック手術では、近視や乱視の程度によって異なりますが、軽度近視で99.5%、中度近視で97.0%、強度近視で92.7%、最強度近視で76.5%の方が手術後に1.0以上の視力に回復しています。

これまで失明した例は全くありません

レーシック手術の失敗はあるのか?という点が一番気になりますよね。 錦糸眼科では、これまで失明した例は全くないようです。 もちろん、手術には機械のトラブルや予期しないことも起こり得ますが、そうしたことがないように充分な注意を払って行っていて、レーシック手術の前に充分な検査を行い、高性能なレーザー装置やマイクロケラトームを使い、熟練した医師が手術を行っているということなので安心ですね。「熟練した医師」という点が錦糸眼科の強みだと思います。

料金が安い

他の眼科と比較しても、錦糸眼科のイントラレーシック手術とレーシック手術の料金は安いです。これを書いている段階で、イントラレーシックは両眼で18万円、レーシックは12万円です。実績も多く、患者数も多いため、低料金でできるとも考えられますね。

錦糸眼科の予約は、ホームページから予約すると、とても便利です。ホームページのカレンダーを見ながら好きな時間を選べます。レーシックとイントラレーシックでの視力回復を検討されている方は、無料資料請求してみてはいかがでしょうか。

レーシック手術
錦糸眼科

イントラレーシックとは

屈折異常によって引き起こされる遠視は、眼科治療としては、眼鏡や指圧などによって、進行を止めるぐらいでした。レーシックやイントラレーシックなどの眼科の外科手術が発展してきたことで、遠視の進行の防止だけでなく、裸眼の視力回復にも、治療の道が開けてきました。

イントラレーシックでは、遠視などの矯正手術として、レーシック治療を行なう際に、アメリカのINTRLASER社が開発した、イントラレーザーイントラレースFSレーザーを、従来眼科の手術に使われている、ミクロケラトームと言われる金属製の刃の替わりに使います。イントラレーザーはミクロケラトームより微細な処理を可能にし、高い精度を誇ります。

レーシックが改良されて、イントラレーシックが開発された背景には、レーシックに使われている金属製の刃、ミクロケラトームの使用において、眼科医のスキルが、手術の結果を大きく左右するためです。切開するレーシックのような、微細な外科的な手術において、数多くの執刀経験が必要とされます。

イントラレーシックの手術は、レーシック手術の大きな関門である角膜の切開を、レーザーで行なうことにより、施療の精度をあげる事により大きな成果をあげています。更に細部の改良によって、一層精度を高め、簡便な短時間な眼科手術が可能になり、遠視の治療の福音となるでしょう。

錦糸眼科でのレーシック手術では、近視や乱視の程度によって異なりますが、軽度近視で99.5%、中度近視で97.0%、強度近視で92.7%、最強度近視で76.5%の方が手術後に1.0以上の視力に回復しています。

レーシック手術
錦糸眼科